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脱水症は・寒い冬も起きた!

水分をとっても起こる脱水症

水分とアルコ-ルは違うということは分かっていてもそれは感覚で分かっているだけで、無理か解釈なのだった。

自分は液体=水分、アルコ-ルも水も液体だから人の身体に入れることが出来る液体は全て水分と思っていた」・・?

町内の酒飲み会があった時に!

酒飲みの会に同じ町内に住まいしている「医師」もその会に参加してくれたのです。

酒飲み会が盛り上がってきたその時になんとなく盛り上がった話で「脱水症」の話になってきたのです。

お互いに勝手な言い回しで話がまとまらず、ますます訳の分からない方向の話になってきた。

だったら、今この席に参加してくれている「医師」に聞こうとことで話はおさまった。

頼まれた医師は,ここで話すか・・?

そこで医師が答えてくれた一言

「アルコ-ルはすいぶんではありません」

宴会で聞いたほとんど? 約10名ほどの集会で、しかもある程度酔いも手伝い・?先生アルコ-ルは飲めるし「液体」だもの水分ではないですか・・?

こんな宴席で健康談義は参加した医師は、ここでこんな話はするべきではなかったと悔やんでいる様子に見えたので健康談義はやめにした!

「暖房」はある寒い室内

宴会も終わり解散して各々自宅にかえったのです。

自宅に戻っしばらくしてから、まさかこれががいう症状が 始まった。

自分が体験した「脱水症状」はこんなふうでした。

それなりに頂いたお酒なのに「トイレ」にいかなくなるのです・?  それもお酒の力で酔わされているためか?感覚がまともでなくなるの でしょうか・? 普段の飲酒では頻繁にトイレにむかうのですが寒い中で飲んだお酒 の酔い方もさむいのです。

病院で医師が教えてくれた症状! 「脱水症状」が ハッキリ と出たのは夜中でした、どこの家庭でも灯り が消えて寝床に入る時間にその「脱水症状」が始まっったのです。

その症状は・・?「トイレ」にいっても用を足せないのです・・? 変だと思いながらもいつか用を足せる時間があるだろうと、床に就く のですが? それでも数分ごには我慢が出来ずに「トイレ」に駆け込むのですがど うしても用をたせないのです。

前も後ろも全く用が出来ない・! 喉は渇くのですが・・! 排泄が出来ない怖さで水分をとれなくなってしまいました。

真夜中の午前2時に、我慢の限界と「総合病院」に駆け込んだの です。

その場で「小水」は出してもらったのですが後ろがすっきりとしないの です。 診察してくださった医師にそのことをつげると・?水分はしっかりと取 っていますか・?その問いかけに?「エッ」・! それなのですがトイレ が怖くて水分は採っていないのですと答えると・・医師は「ウ-ン」と言 ってから、こんなふうに言うのです。

この症状は「脱水症状」ですよ・! 「エッ」 まさか自分が人並みの症状になるとは・?_

診察した医師が言うには  特別の病ではありませんから家の戻ったら水分をどんどんと取って いくようにしないと今の症状は治りません ヨ!

ナンダッテ・・? 昨日に飲んだものは水分ではなかった・?単なるのみもの、水分ではない液体なのだ!

診察してくれた医師が  水分を多く取る事ですよ 、いいですね・! ハイ終了です・・・?

帰り間際に看護師の方からも「水」をどんどんと飲んでネ! そうすれば先生が言うように症状は治まるんですから・ネッ

自宅に戻り医師から受けた忠告を守ったところ3時間くらいの経過時間ですべてが解決したのです。 あ-ァ ヤレヤレ 「ホッ」!! 生き返った!

おわりに

アルコ-ルは水分ではなかったのです・・?お酒・アルコ-ル は人の体が必要としている水分ではなく・! 酔い狂いの液体「水分 」だったのでした・・・?勘違いの水分「酒」は飲み方によっては、体にはよくない のです。

真夜中のあんな症状はもうゴメンこうむりたい。

でも「脱水症状」 はおこるのですから、要注意です。

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Copyright © 2019 水分をとっても起こる脱水症All Rights Reserved.脱水症は夏特有のの症状ではありませんよ!

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誰も知らないあちらの世界!

あちらの世界が見えた人!

霊 あちらの世界が見える・・?「巫女」「霊能者」どのように呼んだら分かってもらえるのか・?

自分の母が旅立ってから、たしか2年程過ぎた頃に、母の旅先の世界が見られる・? 聞かれるそうだ? と言うニュ-スが入ってきたのです。

そのニユ-スが教えてくれた地域・? 場所はだいたいは分かるのですが、ニユ-スが教えてくれたた住所は自分は初めて聞く住所 地域なのでした。

地図を頼りに「霊能者」の処に行く!

だいたいは分かるのですが・・「霊能者」のおられる場所、住所までは自動車で飛ばしても 1時間は有にかかる程の距離にあるところなのです。

自分が今迄「巫女」に見てもらうような経験などは無かったのですが 生前 母が近くの「巫女」さんに見てもらうのに必要ようなことは・旅立った人「先祖様」の旅立った日にちを聞かれるからと、聞きたい先祖の 旅立った日にちをメモしていたのを思い出したのです。

旅だった母の命日のメモを持って・・!

旅だった母の命日と・? もしも聞かれたら ・? 答えられるようにと、母の生年月日をメモにして「霊能者」の居られる住所に車を走らせたのです。

あらかじめ「霊能者」の都合もある訳ですから、「霊能者」の自宅に電話を入れて、だいたい着くであろう時間をつたえておきました。

自分が目測で 到着出来であろう時間「霊能者」に伝えていた時間よりも30分程早く目的の住所に着いたのです。

おそるおそる「霊能者」宅の玄関で呼び鈴・? で 自分達が今 お願いしていた時間より早く着いたことをつげたのですが、その時間は先客がまだお話が終わっていないのでと別の部屋で待っていて下さいとのことで約束の時間まで待っていました。

いよいよ自分達の番が来ました!

霊能者が前の方を見終え、て自分達のいるところにきて、遠路ご苦労さんですと労いの挨拶をしてくれるのです。

この方が「霊能者」少し綺麗な服装で・洋装姿のおばさんと言う感じの方でした。

で、今日はどなたを見てほしいのか・・!と聞かれて 母の今を知りたくて来ました。

ホウ- それでお母さんの命日はいつですかと聞かれたたのでメモに書いていたのを「霊能者」に伝えたところ ウ-ン- 分かったと言って こっちの部屋に来てくださいと「祈祷」「お祈り」? の部屋に案内されたのです。  

聞いたこがるようなお経と思われる・?

きいたことがあるような「お経」? を祭壇に向かって唱えはじめたのです。

祭壇に向かって「お経」?を唱えること時間にして5分くらいたったころ「霊能者」が・・・?「ウ-ン ウ-ン」とうなずいて、いきなり自分達のほうに向きなをり一言・・!

「霊能者」の一言で確信した。

こっちにフリ向き、一言 アノ- この仏様白衣装をしていないようですが・・・!

エッ・! ビックリした一言でした、その時に、この方「霊能者」は本者だと確信したのです。

本者の「霊能者」と確信したその訳は、棺の中のことは自分と兄嫁しか知らない事なのです、それは同席している妻さえも知らないことなのです。

その訳は、明日が出棺の日、葬儀の日だったので、お通夜で集まって酒を飲んでいた時に兄嫁が自分の処に来て棺の中に入れたいものがあるから手伝ってくれというのです。

生前母は御殿まりをつくるのが趣味で作ってはよそ様にあげていたそうです、これを作っも、あげる人もいなくなったと言って、これはとっておこうと「ピンポン」玉くらいの御殿まりを二つ作ってあとは作らないと言って、残してある御殿まりを棺に入れてあげたいから手伝えという!

その御殿まりを棺に入れるには明日の葬儀ですっかり飾られた祭壇を少しどかして、箪笥を開けないと御殿まりを出すことが出来ないと言われ、自分と兄嫁と飾り終わった祭壇をずらして箪笥の角に入っていた「ピンポン」玉くらいの御殿まり二つを棺にいれたのです。

病院で息を引き取った母の、あちらの世界に行く衣装は柄のある浴衣で病院から自宅にもどったので、浴衣詩型そのままで棺に入れたのです、何人かいた姉たちの意見で白衣装は浴衣の上にかけるだけでいいと言うことになり、白衣装は浴衣の上にかけただけにした。その頃はマダ 「葬祭師など居なかった頃です」

こっちに向き直った「霊能者」が・・!

お経を唱え終わりこっちに向きなおり開口一番話してくれたことで「ビックリ」仏さまは白衣装でなない装束なのだが?今、仏様は小さい「てまり」のようなもで遊んでいて面白い面白いと言っているのですが・・・?

なんだろうか・ナ-・・? それを聞いた自分は「鳥肌」が出る程驚いたのです。

この方は本物だ、兄嫁と自分しか知らないことを「ズバリ」と見通していたのです。

仏様は何の心配もいらないと言ってい居るし・・・?

棺の中の事を「霊能者」に縷々と説明をして帰路に就いた。

おわりに

本者の「霊能者」は確かにいるのです!

自分がマダ小学校の頃で同年代の友達の家に「みこ」さんが居ました、春 秋 彼岸になると母が「みこ」に行ってくると言っていたのを思い出しました・・?

青森の恐山でも「みこ」「いたこ」・・? にも他界した先祖の「霊」を呼び出して聞いたことがあります・・・?

どなたにも凡そ同じ答えが出ていたようにおもうのですが?あのときは例大祭の時ではなかったので・・・? そうか?と思うことにした、「本者」の方たしかにいるのです。